自殺遺族が消費者金融を提訴

借金の返済に追われて自殺した男性は、1800万円もの過払い金を抱えていたとして、遺族が消費者金融に損害賠償などを求める裁判を起こした。

2032万円の支払いがあると信じて亡くなったが、実際には260万円しか負債がなかった。

自殺そのものの責任を消費者金融に問う裁判は全国でも初めて。

コメント&トラックバック

トラックバックURL: http://www.cashing6.com/kinyunews/49/trackback/